業務を棚卸しする
物件、顧客、資料、履歴がどこにあり、誰がどのタイミングで使っているかを整理します。
01Service
何をシステム化するかを一緒に決め、Platformの導入や個別開発、運用改善まで一貫して伴走します。
物件・顧客・資料・履歴がどこにあり、何から着手すべきかを一緒に整理します。
開発中の情報基盤を、自社の物件・地主・資料の扱い方に合わせて設定します。
Platformでカバーしきれない業務は、管理画面や社内ツールを個別に開発します。
Excel、PDF、画像、紙、Google Workspaceにある情報を、移行しやすい形へ整えます。
LINE、メール、Google Workspaceなど、今の運用とつながる導線を作ります。
使いながら、入力項目・画面・出力形式を継続的に調整していきます。
02Implementation
最初から大きく作らず、情報の置き場所、画面、出力形式を小さく試します。
物件、顧客、資料、履歴がどこにあり、誰がどのタイミングで使っているかを整理します。
物件を中心に、顧客、地主、資料、対応履歴をどう紐付けるかを設計します。
一覧、詳細、資料、出力の画面を小さく作り、実際の業務で使えるかを確認します。
Excel、PDF、Google Workspace、LINE、メールなど、今ある運用と無理なく接続します。
実際の入力・検索・資料作成を見ながら、項目、画面、出力形式を継続的に調整します。
03Contact
導入のためではなく、まずは御社の業務を聞かせてください。困っていること、時間がかかっていることから、一緒に整理していきます。
相談時に共有いただけると進めやすい内容