見本ではなく、本物が動きます
住所を入れて、
価格を見る。
愛知・静岡・岐阜・三重の土地・一戸建て・マンション。住所と広さを入れるだけで、査定の結果がすぐに出ます。
日々の書類づくり
日々2〜3時間の書類づくりを、10分に。
※重要事項説明書づくりで、開発者が実際に試したときの目安です。物件の種類や資料の状態、調べて書き足す欄の多さによって、かかる時間は変わります。
ROVIXAは、不動産会社のための、資料の整理と書類づくりのAIアプリです。物件の資料を入れると、書類になって返ってきます。
知りたいところから。
+を押すと、くわしく開きます
できること資料を入れると、書類になる。整理して、調べて、御社の書式で出す
投げ込むだけで、整理される
PDF・写真・謄本・区画図・手書きのメモ。形をそろえずに投げ込めば、AIが読み取って物件・案件・取引先に結びつけて残します。担当者がいない日も、聞かずに同じ情報にたどり着けます。
住所から、交通や用途地域を調べて入れる
国の公開データから調べて下書きに入れます。どの値も「どこから・いつ取ったか」つき。自動で入れた値は、人が確かめてから紙に出ます。
AIを直接使うのと頼み方も、確認も、こちらで。投げ込むだけ。確かめてから出る
情報の扱い御社の情報は、御社のROVIXAに。会社ごとに別々。ほかの会社と混ざらない
会社ごとに、別々に用意します
ROVIXAは、会社ごとに別々のものを用意します。ほかの会社のデータと混ざることはありません。
画面をこのサイトに載せていない理由
実際の画面には、お客様の物件や顧客の情報が入るからです。御社の情報も同じように扱います。触って確かめられるものとして、かんたん査定を公開しています。
始め方御社の業務を 聞くところから。まずはLINEで困りごとを
まず聞く。御社の業務と、日々の困りごとをうかがいます。次に決める。何から始めるかを一緒に設計し、優先順位を決めます。そして作る。御社に合わせて設定・開発し、実際の業務で使ってもらいます。そのあとも育てる。使った感触をもとに直して、また次の一手へ。
進化するAIを、
追いかけなくていい。
AIは毎月のように新しくなります。でも、運転を覚える必要はありません。どのAIを、どう使うか。運転は私たちが引き受けて、御社のやりたいことまで運んでいきます。良いものが出たら、こちらで確かめてから乗り換えます。御社は、いつもの画面のまま使い続けられます。
よく聞かれること。
押すと答えが開きます
どんな資料を投げ込めますか?
物件の資料(PDF・画像・スキャンした紙)、登記簿謄本、区画図、現地写真、Excelの物件一覧、手書きのメモなどをそのまま入れられます。形をそろえる必要はありません。物件の種別(土地・戸建・マンション・収益)はAIが見分け、売買・賃貸募集のどちらにも対応します。
出てくる書類は、自社の様式にできますか?
はい。御社が普段お使いのExcel・Wordの様式をそのまま登録して、その書式で出力できます。物件概要書とマイソクはA4一枚のPDFで出ます。様式の設定は会社単位で保存されるので、一度決めれば以後はその形で出ます。
AIの読み取りが間違っていたときは、どうなりますか?
出す前に全項目が確認画面に並ぶので、その場で直せます。AIが読んだ値は生データとして別に残り、人が確認した値だけを正として保存する二層の設計なので、後から元の読取結果と突き合わせることもできます。AIに任せきりにはしません。